CITY UP! 編集部

【海の上から妄想してみた!】水辺を活かしたミライのまちづくり 

2019年3月27日

 

皆さんは水辺を活用してどんなことがしたいですか?

JR東日本グループは現在竹芝エリアで、文化・芸術を核とした、水辺を活かした複合型まちづくり「WATERS takeshiba」を推進しています。

3月23日(土)、景観デザインに精通する千葉工業大学の八馬教授、NewsPicksの佐々木COOを迎え、NewsPicksの読者の皆さまやWATERS takeshibaの開発担当者がクルーズ船の上から「水辺の魅力」や「まちづくり」を妄想する(考える)イベントが開催されました。

「テクノロジーを使って水辺を自由に移動できたら…」

「ウッドデッキで観光地を結べたら…」等々、

海の上から、水辺を東京を面白くするアイディアがたくさん出ました。

自分だったら水辺で仕事をして、疲れたらこの素晴らしい景色を見ながらただひたすらボーとしたい…と妄想しつつ、ミライのまちづくりに思いを馳せました。

(CITY UP!編集部4号)

このページでは、CITY UP!編集部がJR東日本グループが取り組んでいる旬なネタやイベント、フォトジェニックなスポットを取材し、独自の視点で紹介していきます!

詳細はこちら
「WATES takeshiba」